ばじりこさんより情報頂きました。ありがとうございます。

キャンプには欠かすことができない簡単収束型アウトドアワゴンをご紹介します。



■使用時は大きく、収納時はコンパクト

使用時のサイズは約1,060×約530×約1000mmと大きく、収納時のサイズは約180×約400×約770mmとコンパクトになるため車内でも場所は取らず、テント内に持ち込んでも邪魔にはなりません。荷台のサイズは約880×約420×約310mm、耐荷重は約100kgのため一度に大容量の荷物を運ぶことができます。

■キャンプ使用のためによく考えられたタイヤ

タイヤは大きくゴム製のため滑ることはなく、しっかり地面と密着してくれます。そのため、段差やデコボコした砂利道でもスムーズに運搬することができます。タイヤにはストッパーが付いているため、坂道でも転がる心配はありません。

■お子様にも安心

おそらくお子様が操作したがるのではないでしょうか。ハンドルの長さを調整することができるためお子様でも安心して使用できます。

■こんなときに便利

①テント設営エリアから駐車場が離れている場合、テント、椅子やテーブル、クーラーボックスや食料など重い物がたくさんあります。そんな荷物を持ちながら何度も往復するとどんどん体力を奪われます。さらに荷物を運び出すだけで時間が掛かり、気付いた時には日が暮れているなんて事があるため、ワゴンを使用することをおすすめします。

②ワゴンを土台として、その上に板を敷くことでテーブルやキッチン台、荷物置きとして利用できます。耐久性もあり、タイヤにはストッパーが付いているため安定しています。そのためグラグラすることもありません。

③荷台の広さは大きいため収納ボックスとして使用できます。 常に使わないけど、あると便利アイテムを収納したり、お子様のおもちゃ、使用した道具を収納しておくのにとても便利です。とくに山の天候は変わりやすいので、こまごまテント内に荷物を移動させる必要もありません。

④他の使い方としては愛犬やお子様などを荷台に乗せて遊具としても利用できます。このようにアウトドア用品ならではの使い方があり、耐久性にも優れています。アイデア次第では色々な使い方ができるため、1つあると便利です。

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